企画アプリNCMA ダウンロード(Ver 0.83) : 準備中
第48回マラソンコンテストでは、以前のバージョンは利用できません。(正しい会員局リストを取得できないため。)
NCMA は、支援サーバーとの交信を行います。昨年の秋、支援サーバーのドメインが変更となったため、アプリパラメータを若干調整する必要が生じました。
現在、調整・動作点検中です。しばらくお時間を頂戴します。
第48回マラソンコンテストでは、以前のバージョンは利用できません。(正しい会員局リストを取得できないため。)
NCMA は、支援サーバーとの交信を行います。昨年の秋、支援サーバーのドメインが変更となったため、アプリパラメータを若干調整する必要が生じました。
現在、調整・動作点検中です。しばらくお時間を頂戴します。
第47回の当会マラソンコンテスト対応のために開発された、企画アプリNCMAは、コンテスト審査の過程で、更に改訂されて、Version 0.82 となります。
今回の改訂は、審査を実施する中で、審査基準に照らし、より精緻な結果を提供するための機能調製です。
審査側からの課題を解決するための改訂となりますので、会員局・一般局としてご利用されるにおいて、さほど大きな機能改訂ではなく、次回の使用についてほとんど変更はありません。
また、次回のコンテストまで10カ月ほどの期間がありますので、今のところ、直ちに改訂版を当サイトからご提供の予定はございません。
本日、大和郡山市内で、会員局に対し、企画アプリNCMAを用いたコンテストサマリー・ログ生成と申請につて、相互に理解を深める機会を持ちました。
使用していたハムログからのCSV出力の様式が、やや違っていました。
hQSLの機能を組み込んだTurboHAMLOGの場合は、1交信の記録が、15個のカンマ区切りテキストとなるため、現状のNCMAでは読み込みに失敗しました。
そのため、各行の末データを整理して、1行にカンマが14個となるよう、修正すると、期待通りのインポートが成功して、サマリー・ログ生成が完了しました。
※最新のTurboHAMLOG,(例: Ver. 5.54a), で、hQSL等をご利用されている場合は、csv テキスト出力されたテキストファイルの様式では、NCMA Ver 0.64a, 0.80m でのインポートは非対応です。 R7-02-27 確認
企画アプリNCMAは、国内多くの方が利用しているTurboHAMLOG(ハムログ)のログデータを使用できます。
以下の交信データがハムログに保存されている例でご案内します。
上の一覧データにある、3つのログデータをCSVで取り出します。
以下のファイル名で、ディスクトップにテキストファイルとして保存します。
取り出したデータを確認しましょう。
企画アプリNCMAは、文字コードとして、UTF-8 を使用していますので、メモ帳などで、コードを変更して保存します。
これをメモ帳などで読み、文字コードをUTF-8で保存します。
以下は、秀丸エダィターの例です。
ファイル —> ログCSV入力 —> [読み込むCSVファイルを選択指定]
読み込むファイルを指定します。
指定を実行すると、以下のように表示されます。
下部のログ一覧表に入力されたログデータがあるか確認します。
前回に続き、入力したログのコールサイン修正や、削除マークの取り消し、ログの削除機能についてのご案内動画です。
(Time 10:58)
サマリー項目画面から、運用者操作卓へ切り替えて、ログを入力・修正そして、削除マークをする操作動画です。(Time 11:30)
動画で、簡単にご案内します。