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R7-07-25 RC 第2598回 MC局: JF3CHM

R7-07-21 ミニ相互研修アイボール[L]

R7-07-18 RC 第2597回 MC局: JF3CHM

R7-07-15 月刊FBニュースで NCMA ver. 0.90k の紹介

R7-07-11 RC 第2596回 MC局: JF3CHM

R7-07-10 JARL創立100周年へ 第50回マラソンコンテストへ

R7-07-07 ご寄付一覧 令和6,7年度(改訂)

R7-07-06 JARL第14回定時社員総会開催される

R7-07-05 遠隔運用(Remote)免許/会員局

R7-07-04 RC 第2595回 MC局: JF3CHM

 

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JARL創立100周年へ 第50回マラソンコンテストへ

JARL創立100周年へ 第50回マラソンコンテストへ

現在、一般社団法人として在る、JARLは、大正15(1926)年6月12日、「日本アマチュア無線連盟(JARL)」が37名の盟員により組織されました。

令和9(2027)年6月12には、創立100周年を迎え、大きな一つの節目となります。

https://100th.jarl.org/

そのJARLは、会員数が、現在、6万人程度の組織として活動しています。

私どもNTSLでは、JARL創立節目の年、第50回のマラソンコンテストを開催する年度になります。

会員の高齢化は進むものの、後継の方々には、JARLの歩みも踏まえ、一層の期待が寄せられます。

ハムライフを志向し、無線通信を通じて、相互に、体験し、探求し、そして、楽しく充実の日々を踏みしめてまいりましょう。

NTSL 会長 大場 康弘 JK3WNB

 

遠隔運用(Remote)免許/会員局

今年、4月から、「2025年 日本国際博覧会 JARL特別記念局 8K3EXPO」が、大阪・此花区で、運用されています。

その特別記念局は、いわゆる、「遠隔操作」による運用形態です。

パソコンを、アプリを使い、無線機との間を、ネットワーク回線で結び、音響や制御信号を送受信して、通常の無線通信を行います。

このリモート運用を、当会の会員局では、これまで複数の局で、総務省から免許を受けて、運用されていました。

今回、また新たに、当会会員局が、少なくとも2台の無線機をリモートで運用できるよう、関係の設定をすませていました。

本日、当該会員局からのご連絡によりますと、正式にリモート運用の免許をお受けになられた由。

8K3EXPOでは、IC-7760×2台を始め、その他のICOM機以外で、ケンウッド:TS-890 も専用のリモートソフトを使い、運用されています。

リモート運用は、無線機の設置場所にこだわらず、遠隔から運用できる新しい形態です。

当会では、遠隔運用の各種ご案内、設定等、ご一緒させてもらっています。

ご関心をお持ちの局、ぜひ、お問合せください。

 

事務局