リモートによるCW送信練習
パソコンと無線機(IC-705)をUSBケーブルで接続して、現在開発進行中の、NCMA ver. 0.91a を使い、キーボードから文字を入力し、ボタンを操作することで、ダミーアンテナを接続した状態で、無線電信の送出を試しました。
メンバー数が減少傾向でもあり、今後は、当会も2m を舞台とするものの、CW, FM そしてデジタルでの運用も視野に入れた活動を構想する方向も検討が望まれます。
パソコンと無線機(IC-705)をUSBケーブルで接続して、現在開発進行中の、NCMA ver. 0.91a を使い、キーボードから文字を入力し、ボタンを操作することで、ダミーアンテナを接続した状態で、無線電信の送出を試しました。
メンバー数が減少傾向でもあり、今後は、当会も2m を舞台とするものの、CW, FM そしてデジタルでの運用も視野に入れた活動を構想する方向も検討が望まれます。
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昼食をしつつ、コンテストに関連してミニ研修を行いました。
次回のコンテストは、規約が変わります。
一週間前に開催したいかるがホールでの研修後、更に企画アプリの改定が進んでいます。
それらを確認しつつ、広報の大切さを具体的に進める方法についても話し合いました。
年が明けて、1月にはJARL会員へ届く冬号で、企画アプリNCMAが紹介される予定になっています。
恒例の一月研修会についても協議しました。12月からの新規にご入会も期待されました。
当会のホームページでご提供のFCCライセンス試験問題に取り組むには、一部を除いて、サイトにログインする必要があります。
わずかの時間ですが、11月7日、対面でログイン方法について、ミニ研修を実施しました。
NTSLサイトにログインしますと、画面上部に黒い帯が表示されて、右端にユーザー名①が確認できます。
下のモードは、ダッシュボードです。

その後②のあたりを操作すると、ホームページ閲覧モードで表示されます。
②のあたりにオンマウスしますと、「サイトを表示」のリンクがポップアップしますので、通常の閲覧が可能です。

ログインすると、会員専用記事などにもアクセス可能です。
当会で企画している、NCMA:「電子無線業務日誌 + 当会コンテスト資料生成申請アプリ」が、ログの新規作成・追加登録・更新機能の初期モデルができています。
本日、当会役員有志により、NCMAの動作を実際に確かめる機会をもちました。
今後は、希望の役員間で、更にモニタリングを広げて検討を深めていけたらと願います。

日々の、ハムライフで欠かせない書類の一つは、「無線業務日誌」です。
一部の無線局では、義務化されていますが、アマチュア局は2009年7月の省令改正で、それぞれアマチュア局は備え付けが省略できるようになっています。
しかし、業務日誌は、運用の記録となりますので、大切な書類です。
さて、
最近開局された局の方では、一部、帳面に手書きで、交信録を記入されているかもしれません。
しかし、昨今では、大変便利になったスマホやタブレットパソコン、ノートパソコン等、電子機器を使い、無線業務日誌を記録されていることでしょう。
そのいくつかをご紹介しましょう。
本日、大和郡山市内・奈良市内において、会長を含む有志役員数名にて、当面の事業について意見交換をしました。
12時~16時にわたり相互に親睦を重ねることができました。ありがとうございました。
事務局
大和郡山市内にて、複数役員が対面し、パソコン研修や、今後の事業の進め方などについて意見交換会を実施ししました。