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令和6年04月行事等ログ

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R6-04-30 年会費事務

R6-04-30 「体験運用マニュアル(簡易版)」JARL

R6-04-29 JARL 奈良県支部新WEBサーバー稼働開始か?

R6-04-28 Facebook詐欺/防災

R6-04-27 災害とは?

R6-04-26 RC 第2533回 MC局: JP3XEU

R6-04-26 会費のお支払い

R6-04-26 第2533回定例ロールコール MC: JP3XEU

R6-04-26 構成員一覧の変更届 / YMDA

R6-04-26 法令とアマチュア局

R6-04-25 防災とは?

R6-04-24 総会行事案内他 発送と今後のご案内

R6-04-24 YMDA 構成員状況

R6-04-22 不法アマチュア無線の告発

R6-04-20 ログを登録・修正する操作/NCMA(動画 9:03)

R6-04-19 RC 第2532回 MC局: JP3XEU

R6-04-17 ログ基本内容の自動入力 / NCMA

R6-04-16当会WEB,DVD等で提供 / NCMA

R6-04-16 当会コンテスト用企画アプリ NCMA のデザイン(改定)

R6-04-15 NCMA体験させていただきました。

R6-04-14 ログへの削除マーク機能の利用/NCMA暫定版(動画 9:02)

R6-04-12  RC 第2531回 MC局: JP3XEU

R6-04-12 ご寄付一覧 令和6年度

R6-04-11 サマリー項目の設定と運用者操作卓 / NCMA(動画 6:53)

R6-04-11 アプリ外部連携やNCMA機能のいくつかのご案内(動画 2:15)

R6-04-10 タグページの機能概要と「Call設定、ご案内」再表示 / NCMA(動画 4:16)

R6-04-10 最初の起動で使用局コールサインを設定 / NCMA(動画 2:55)

R6-04-10 ネットワーク接続下での最初の起動(動画 0:52)

R6-04-10 DVD でご提供の企画アプリNCMA(動画 1:27)

R6-04-08 通信の安全・安心 個人情報保護委員会/ 内閣府

R6-04-06当会の協賛社団局として JR3ZBT

R6-04-05 RC 第2530回 MC局: JP3XEU

R6-04-03 企画アプリご利用で楽々申請

R6-04-03 法令の改正とデジタル通信

R6-04-02 ロールコール参加整理のDB調整中

R6-04-01 審査結果 (第46回) ※審査・発表準備(役員用)

R6-04-01 昨年度、各回ロールコール,担当局,参加数等リスト

 

令和6(2024)年 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月

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お問い合わせ 当会口座

JARL 奈良県支部新WEBサーバー稼働開始か?

当会, NTSL は、JARL奈良県支部の登録クラブです。

JARL奈良県支部のホームページは、現支部長になられてかれこれ24年、支部活動関連の情報を掲載・運用維持されてきています。

この度のJARL社員選挙の結果、現支部長JH3KCW局は地方本部社員として、そして、現副支部長JN3ANO局は、6月の社員総会後、新JARL奈良県支部長として私どもの組織を率いていただくことになります。

それに先立ち、新たなJARL奈良県支部のホームページ :  https://www.jarl-nara.com/ が以下のように、すでに稼働を始めています。

 

 

検索エンジン、Google でも、上位にてヒットしています。

当会のWEBからも、新しいサーバーへのリンクへと改訂させていただきましたので、お知らせします。

事務局

災害とは?

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一般的に、「災害」の言葉の意味が、「よくないできごと」とすると、

自然にまつわることと、人にまつわることに区分できます。

 


言葉で表すと、前者は「天災」であり、後者は「人災」と書けるでしょう。

天災は、「自然災害」でくくられ、人災は、「人的災害」と区分できます。

 


関連法令として、災害対策基本法が注目されますが、その目的は、以下のようになっています。

 

 

(目的)
第一条 この法律は、国土並びに国民の生命、身体及び財産を災害から保護するため、防災に関し、基本理念を定め、国、地方公共団体及びその他の公共機関を通じて必要な体制を確立し、責任の所在を明確にするとともに、防災計画の作成、災害予防、災害応急対策、災害復旧及び防災に関する財政金融措置その他必要な災害対策の基本を定めることにより、総合的かつ計画的な防災行政の整備及び推進を図り、もつて社会の秩序の維持と公共の福祉の確保に資することを目的とする。
これからすると、同法は、主として、天災つまり「自然災害」に重きをおくと考えられます。

しかし、私たちの日常の生活観るに、「人的災害」も少なからず発生します。
特に、近年では、携帯電話・スマホ端末利用で、国民の多くがネット社会に生きています。
そのため、「ネット社会」が私たちの日々の生活において、良い面ばかりではなく、圧倒的情報が提供されていることで、様々な負の側面にも注意が欠かせなくなってきています。
そうした意味からも、「災害」を捉え、「防災」に結び付け、豊かでたくましい生活を送っていける日々でありたいと願います。